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●●●● アジア雑貨・手作り教室 (^^) ●●●●
ここでは簡単に作れる、手作り雑貨をご紹介しています。ぜひチャレンジしてみて下さいね。(^o^)丿

3色の刺繍糸を使って作るミサンガです。場所をとらず、特別な道具も不要で作れます。
材料:刺繍糸2mを3色分/セロハンテープ
刺繍糸は、細いものが5〜6本まとまった束を1本とします。
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作り方
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刺繍糸は、3本束ねて2つに折り、中心部から1cmのところを束ねるように結びます。
色が左右対称になるように広げ、結んだ部分をテーブルなど固定できる場所に、セロハンテープで貼って止めます。
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A
一番左側の糸を、右隣の糸の左側からまわして結びます。
これを2回繰り返します。
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B
最初、左側にあった糸がひとつ右に移動します。同じように、右隣の糸の左側からまわして結びます。
これを2回繰り返します。
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C今度は右側の糸を結んでいきます。右側の糸を持ち、左隣の糸の右側からまわして結びます。
これを2回繰り返します。
右側にあった糸がひとつ左に移動します。同じように、左側の糸の右側からまわして結びます。
これを2回繰り返します。
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D
両脇にあった糸が、中央に寄った状態になります。
ここでは、真ん中に寄った2本の糸を結びます。
結び方は、左の糸を右側に糸の左側からまわして結びます。
あとは同じように、AからDまでを繰り返します。 |
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E
手首に合わせてみて、ほどよい長さになったら6本の糸を3本ずつ左右に分け、それぞれ三つ編みをします。
結べるような長さになったら、端を結んで始末します。長いようならはさみで切ります。
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出来上がりの図。
使う糸が細ければ細いほど、時間はかかりますが細かくきれいなミサンガになります。
反対に糸を太くすると、大きめの模様で時間がかからずに作れます。
キレイに作るコツは、結ぶ時にしっかりと結ぶこと。模様がきれいに整います。 |
インドネシアのコットン更紗で作ります。手入れが簡単なプリントバティックを使用すれば、手軽なアジアスカートが完成!
材料:コットン更紗布(幅:106cm、長さ:ウエストサイズ×1.3cm)・・1枚/ウエスト用ゴム・・ウエストサイズ×0.9cm/縫い糸・・適宜
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作り方 |
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脇の部分
・布地は自分のウエストサイズ×1.3cmの長さに裁つ。
・布地を中表に合わせて筒状にし、脇の部分を縫っていく。(右画像参照)
・縫いしろはほつれないようにかがり縫いをする。
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ウエストゴムの部分
・ウエストゴムのゴム通し部分を三つ折にし、縫っていく。
・縫い終わったら、ゴムを通してギャザーを調節する。
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1枚のショールで作れます。ぬいしろの始末がいらないので、手縫いだけで簡単に完成します。裾のフリンジでかわいさアップ♪
材料:ターイ族の手織りクロス・・1枚/ゴムテープ・・ウエストサイズ×0.9cm/リボン・・2m/縫い糸
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作り方 |
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クロスを2つ折りにし、真ん中からはさみで切る。
★画像は布地を折っています。フリンジの部分が裾になるように、ベルトの部分となる方を切ります。 |
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2枚の布地を中表にし、両脇をベルトの部分から裾に向かって真っ直ぐに縫っていく。
★2枚の模様がきちんと合うように縫うと、見栄えが良くなります。画像では右がベルト部分、左が裾の部分になります。 |
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中表のまま、ベルトの部分を3つ折りにし、ゴムを通す部分を返し縫いで縫っていく。
★画像は分かりやすいようになみ縫いで縫っています。 |
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縫い終わったら外表に返し、ゴムを入れていく。
スカートのベルトの部分にリボンをかるく縫い付けてできあがり (^^)

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たった20分足らずでできてしまう、かんたん小物入れ。コインケース、サニタリーケースとしてもぴったりです。
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材料 |
| インドのコースター2枚、ファスナー(20cm)、縫い糸 |
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作り方 |
| 1.コースターを外表にして下から縫い始める。
2.両脇まで来たら、ファスナーを挟み込んで縫っていく。 |
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